【先着8社限定】平成29年度確定申告対策キャンペーン
  ⇒平成30年3月15日期限

「確定申告対策が気になってこのページをご覧いただいている個人事業主の方」は

「今ならまだ間に合う」かもしれません。

なぜなら「確定申告」と「節税」というものに注意をしているからです。

今「確定申告対策」・「経理」・「節税」について調べていない方は、確定申告期限ギリギリになって「税金が出て納税に困る方」です。

ただ「確定申告対策」と「節税」が気になったら今すぐに始めなければ手遅れになってしまいます。

資金繰りを税金で持っていかれると来年の「節税資金」もなくなります。

つまり、毎年高い税金を払い続ける人にならざるを得ないのです。

何もしなければ、このことに気が付くのは開業してから10年後です。

どれだけの「お金を損し続けることになるか」を想像してみましょう。

今すぐ「確定申告対策」をするだけで回避できる簡単なことなのです。

「領収書がない」で税金が高い

確定申告期限ギリギリになってから「利益が出すぎた」と慌てて経費の領収書を探しても、捨ててしまったレシートは戻ってきません。
年内に「帳簿をつけていれば利益予測」ができて「領収書やレシート」をなくさなかったはずです。

「ふるさと納税」をやり過ぎて損をする

ふるさと納税をすれば税金が安くなると思い込んで「ふるさと納税をやり過ぎて損」をする人が続出!
実際にはふるさと納税には損をしない範囲が決まっているので年内で利益予測をしないとお金がなくなるだけになります。

帳簿の付け方がわからず「毎年税金を10万円以上」払いすぎる

青色申告という「帳簿をつけるだけ」の節税があります。帳簿の付け方がわからないだけで青色申告特別控除というものが小さくなってしまうと税金や国民健康保険料が年10万円以上高くなります。

毎年10万円以上の「高い」税金・国民健康保険料を払い続ける
 ⇒10年で100万円以上になることも

個人事業を開業してから「すぐに確定申告対策をしている人」と「節税対策をしない人」では年間10万円以上税金などに差がつきます。
1年あたり「たったの10万円なら」と考える人もいますが、10年で100万円以上の差がつくのです。
100万円を事業の運転資金で使っていたなら「もっと事業で利益がでているはず」です。
節税をしながら効率的な経営をしていたら、儲かるビジネスに成長する時間が短くなります。
会社設立をして法人化するということもできるはずです。
開業して3年くらいしてから税理士さんに相談にいった段階で「すでに数十万円単位の損」をしているのです。

確定申告が期限までに間に合わないだけでペナルティーを受けることに
「期限後申告」で税金が高くなる

個人事業主の確定申告は2月16日から3月15日までの期間で行います。
この3月15日に間に合わないから「期限後申告」でいいやと思ってしまう方もいます。
期限後申告をした場合にはデメリットしかないので注意しましょう。
期限後申告では「青色申告特別控除が10万円」しか使えません。
つまり、一生懸命帳簿をつけても年間10万円以上高い税金を払うことになります。
さらに、期限後申告を繰返していると「青色申告の取り消し」ということもあり得ます。
青色申告が取り消されると、青色申告を活用した節税が数年間「全く使えない」ことになります。

確定申告期限直前になると「割高」になる税理士料金
理由は「お得意様優先」だから

私たち税理士は確定申告時期は「いつもお世話になっているお得意様優先」でお仕事をしています。

どの業界でも当たり前のことかもしれませんが、毎月の顧問としてお仕事をさせていただいているお客様の処理や調べものを優先しています。

そのため、確定申告時期に急に「安く確定申告をしてほしい」という要望には応えられないのです。

確定申告時期になると個人事業主の方や不動産賃貸業の方から「税理士さんに頼むといくらかかりますか?」というお問合せをいただきます。

確定申告時期にご相談をいただく際にお答えさせていただくのは「30万円以上かかります」とお伝えしています。

確定申告時期に「急ぎの確定申告」のご相談をいただくと、帳簿の入力・確定申告書の作成などを短時間で行う必要がでてきます。

税理士事務所側でも急激なコスト増加を伴ってしまうため「割高」な料金でなければお引き受けできないのです。

申し訳ございません!
今だけ【先着8社限定】しかお引き受けできません。
確定申告対策で「みんなよりも先」にオトクに節税ができる!

確定申告時期になると「早期であればできた節税」もできなくなっています。

それなのに「割高な税理士報酬」をお願いすることはお互いにデメリットでしかありません。

今からなら「たくさんの確定申告を処理すればよいのではないか」と思われる方もいるかもしれません。

しかし、私たちも急にたくさんのお客様の節税対策や確定申告対策をすることはできません。

個人事業主の方の節税と今後の対策などを考えながら「確定申告対策」をするには1社あたりに集中する時間が必要なのです。

1件1件、少しでもお客様にメリットのある確定申告をおこなっていきたいのです。

そこで、今年の確定申告対策は限定8社様に限らせていただきます。

今すぐ確定申告対策をして節税を「オトクに」ご利用いただくのは【限定8社】ということです。

確定申告期限まで時間がない場合にはお断りさせていただくことが多くなっておりますのでご注意ください。

気になる確定申告料金も通常よりもオトク
⇒早期申込だからできるオトクプラン

個人事業主の方や不動産賃貸業の方の確定申告は「通常20万円~」とさせていただいております。

確定申告期限が近くなってからの場合には内容にもよりますが、原則として「確定申告料金30万円~」とご提示させていただいております。

今回の8社限定の確定申告対策プランは「確定申告料金15万円~」とさせていただきます。

確定申告直前でお申込みいただくお客様よりも圧倒的に安い料金体系となっております。

さらに、確定申告直前ではできない「節税対策」も行うことができます。

毎月みてもらえる税理士さんを探している人は
さらにオトクに

確定申告だけでなく、「毎月の税理士さんも探している」という個人事業主の方もが非常に多いのです。

私たちにご相談にいらっしゃる個人事業主の方は「ほぼ毎月の帳簿や税金相談も」という方です。

特に若い経営者の方は「経営の話」や「事業や将来の不安」の話をしたい方もいらっしゃいます。

私たちは経営者の皆様とお話をして情報交換をすることが重要と考えています。

確定申告だけではできない、みなさんのサポートをするのが顧問です。

今年の確定申告と合わせて毎月の顧問もお願いしたいという方は、確定申告料金がさらにオトクになります。

確定申告だけではできない税金対策や会社設立検討なども行っていきたい方はご相談ください。

今すぐご相談ください!
難しい話も準備もございません。

確定申告対策キャンペーンの準備は「難しいのでは?」と思ってしまう方もいるかもしれません。

安心してください。

なにも「難しい手続きも」「面倒な準備」もございません。

無料相談電話からお問い合わせいただくだけです。

ただ限定8社ですので、今すぐご相談ください。

無料電話:0120-889-459