札幌の経営者の「モヤモヤ」を解決する

「数字の不安」を「攻めのワクワク」へ!
事業ステージをぶち抜く財務戦略

起業したあの日の情熱、もう一度取り戻しませんか?

正直、こんな「限界」を感じていませんか?

「銀行との距離を感じる」

決算書を出しても反応が薄い。どうすれば「貸してください」ではなく「貸させてください」と言わせる財務体質になれるのか。

「税理士が事務作業のみ」

過去の集計は完璧。でも、「次の一手はどうすべきか?」という経営判断のパートナーとしては物足りなさを感じている。

なぜ、今まで一人では突破できなかったのか?

1. 自分の「現在地(ステージ)」が不明確だったから

経営には、年商1億、3億、10億と、明確な「壁」が存在します。ステージが変われば、戦い方もOSも変える必要があります。地図なしで夜道を走る不安は、ここから来ています。

2. 「税務のプロ」はいても「成長のプロ」がいなかったから

一般的な税理士は「正しく納税させること」が使命です。しかし、経営者が求めているのは「ステージを上げ、利益を最大化すること」。この目的のズレが、あなたのモヤモヤの正体です。

もう、一人で戦うのは終わりにしましょう。

あなたの現在地と、次なる攻略法

事業成長のロードマップ
【1億の壁】
社長が現場のトップ
「腕力」で回す時期
→ 属人化からの脱却!
【3億の壁】
組織の歪みが出始め
利益が残りにくい時期
→ 財務参謀による仕組み化!
【10億の壁】
社長は「投資家」へ
組織が自走する時期
→ 経営計画による組織駆動!

今の延長線上に、爆発的な成長はありません。どこかで**「経営のOS」をアップデート**する必要があります。

日常をワクワクに変える「2つの最強装備」

01

経営計画ワークショップ:脳内を地図に変える

「なんとなく」の目標を、「1円単位の確信」に変えます。いつ、いくら投資し、いつ回収するか。ロードマップが見えた瞬間、社長の顔つきは劇的に変わります。

ワークショップの詳細を見る >
02

財務セカンドオピニオン:未来を創る対話

今の税理士さんはそのままでOK。月一度、私と「攻め」の話をしませんか?銀行が喜んで貸したくなる決算書の作り方、そして「次の一手」を共に考えます。

セカンドオピニオンの詳細を見る >

「ただの税理士」に、経営の何がわかる。

千葉将志

私は、机の上の計算が大嫌いです。なぜなら、経営は数字の羅列ではなく「生き物」だからです。

私自身、札幌で自ら組織を動かし、人を雇い、投資し、挑戦を続けている現役の経営者です。 「アクセルを踏む怖さ」も「資金が回る快感」も、全部リアルに知っています。

教科書通りのアドバイスではなく、あなたの隣で同じ熱量を持って「こう攻めましょう!」と言える軍師でありたい。それが、私が税理士として掲げる唯一の誇りです。

よくあるご質問

セカンドオピニオンは今の税理士に知られますか?
いいえ、弊社が直接今の税理士様にご連絡することはありません。申告業務は今の先生に、経営戦略は弊社に、と明確に役割を分けているお客様がほとんどですのでご安心ください。
まだ規模が小さいのですが、相談してもいいですか?
もちろんです。むしろ年商数千万〜1億の段階で「正しいOS」をインストールしておくことで、3億、10億への到達スピードが劇的に上がります。
どのような業種の相談が多いですか?
建設業、不動産業、飲食業、IT、サービス業など多岐にわたります。業種に関わらず「人を雇い、投資をしてステージを上げたい」と願う全ての経営者様が対象です。

「いつか」なんて言っているうちに、チャンスは逃げます。

経営のモヤモヤは、時間が解決してくれるものではありません。むしろ、放置するほど課題は肥大化します。
今、数字を味方につければ、3ヶ月後のあなたの決断のスピードと、毎朝のワクワク感は劇的に変わります。

「あの時、千葉に相談して本当に良かった」——その言葉のために、全力で伴走します。

次は、あなたの「野望」を聞かせてください。

モヤモヤを整理し、進むべき方向を明確にする60分(無料戦略相談)

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千葉将志税理士事務所 / 株式会社北海道会計パートナーズ

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