売上は上がっている。
現場も回っている。
それでも、なぜ苦しいのか。
「節税すればお金が増える」「売上アップは自分でなんとかする」。そう思って今の税理士と付き合い続けていませんか。その感覚が、建設業経営者の景色を変えられない本当の理由かもしれません。
「節税すればお金が増える」
その思い込みが、景色を止めている
建設業の経営者仲間の集まりでは、節税の話が多く出ます。それ自体は間違っていません。ただ、節税はお金を「残す」話であって、「増やす」話ではありません。多くの建設業経営者が、この2つを混同しています。
会社のお金を本当に増やす
なぜ建設業は、伸びるほど苦しくなるのか
売上が増えれば外注費・材料費の先払いが増えます。末締め翌末払いが一般的ですが、入金までの間に支払いが先行する「資金ギャップ」が経営を締め付けます。しかしそれだけではありません。今の決算書に映らない「静かなリスク」が会社の未来を蝕んでいます。
実際に話してみると、何をしたらよくなるかが見えてきた。」
「税務の税理士」と「経営の税理士」
決定的な差
- 申告・節税・記帳が中心
- 「コストを削りましょう」
- 面談は数字の読み上げで終わる
- 売上アップの具体策は出てこない
- 銀行融資は「ご自身で」
- 否定的な話が多くモチベーションが下がる
- 10年後のリスクは語らない
- 売上・利益・キャッシュを具体的に「創る」
- 前向きな投資判断を一緒に考える
- 売上アップの方法を具体的に提案する
- 先回りした融資付けを行う
- 10年後のリスクを今の数字で可視化する
- メンタルが落ちたときこそ動く
- スタッフの給与・採用・定着まで数値で設計する
初めて具体的に見えた」
まず、話してみませんか。
私たちが建設業経営者に
やること・できること
「みんなの給料を上げたい」という意志が
会社全体を変えていく
給与を上げていける会社と、上げられない会社。その差は、経営者の意志の差ではありません。財務構造の差です。収益性が改善されると、給与が上がり、採用・定着が変わり、さらに良い仕事ができるようになります。
「経営を楽しんでいる」と
言えるようになるまで
ある建設業の経営者は、起業段階から関わりました。現場の技術には自信があった。しかし、取引条件も資金繰りも「感覚」でしか動かしていませんでした。
関わった経営者が
1〜3年後に語る言葉が変わる
財務が整うと、経営者が語る言葉が変わります。会社の「景色」だけでなく、経営者としての「姿勢」が変わっていきます。
- 節税でお金を残したい
- 売上アップは自分でなんとかするしかない
- 取引先との関係がしんどい
- スタッフの給料を上げる根拠がない
- 採用・定着に悩み続けている
- みんなの給料を増やしたい
- 一緒に働く仲間を増やしたい
- 気持ちよく付き合える取引先だけにしたい
- 周りに良い人が増えてきた
- 人に喜ばれることが、自分の喜びになってきた
「景色が変わった」と
言われるまで
千葉将志とは何者か
建設業の割合
上限(品質維持)
返信対応
私たちの仕事は、
「ただの節税や経理では到底見えない世界」
に取り組むことです。
私たちが本当に願っているのは、経営者とその会社で働くスタッフの人生が良くなることです。そのためにいくらの売上・利益が必要か。その数字を実現するためにどう動くべきか。この問いを軸に毎回の打ち合わせを設計しています。
家族やスタッフの生活をより良いものにしたい。会社が成長することで、周りの人も笑顔になってほしい。そういう想いを持って経営している方と、一緒に仕事がしたいと思っています。
私たちへの顧問料は「コスト」ではなく「投資」です。節税や記帳だけを求めている方には、もっと安い事務所が合っています。私たちは、経営者とスタッフの未来を数字で一緒に創るパートナーとして仕事がしたいのです。
よくあるご質問
今の税理士事務所をお勧めします
- 顧問料の「安さ」が最優先の方
- 記帳代行・申告だけをお求めの方
- 節税だけを目的にお探しの方
- 経営判断をすべて丸投げしたい方
この先の話ができない」
そう感じているなら。
※「建設業ページを見た」とお伝えください

