売上を創る才能は、
もう十分に証明されました。
創業から今日まで、あなたは走り続けてきました。
ゼロからイチを生み出し、売上を創る。その「突破力」と「営業センス」は、誰にも真似できないあなたの武器です。
しかし、もしもその武器に加え、売上と同じ解像度で「利益」や「財務」が見えていたら。
あなたの経営は、どれほど安心で、力強いものになるでしょうか?
今まで足りなかったのは、能力ではありません。
ただ、「経営資料と向き合う習慣」がなかっただけなのです。
経営者の成長 4つのステップ
社長自身の「勘」と「馬力」で売上を作る。忙しいが、売ればなんとかなる時期。
売上規模が拡大し、「勘」と「資金残高」がズレ始める。「黒字なのにお金がない」不安が消えない。
→ ここに必要なのが「習慣」です。
毎月、正確な試算表を見て「予実管理」を行う。利益とキャッシュフローの構造が手に取るように分かる。
数字を根拠に投資判断を行い、銀行とも対等に渡り合う。「安心して成長できる」強い財務体質が完成する。
毎月の月次決算で「向き合う時間」を強制的に作り、読み解き方をガイドします。
「見えないお金の不安」に
人生をコントロールされていませんか?
どんぶり勘定のままでいることの弊害は、お金が減ることではありません。
二度と取り戻せないものを失い続けていることです。
本当は勝負をかけたいタイミングなのに、「今のキャッシュで足りるか分からない」という恐怖が、あなたのアクセルを鈍らせていませんか?
家に帰っても、頭の片隅には常に「来月の支払い」がある。心からの笑顔を、最近家族に見せていますか?
社長の時給は本来数万円のはず。そのあなたが、数円単位の資金繰りや、過去の数字合わせに毎月何時間費やしていますか?
銀行担当者の顔色を伺い、頭を下げる日々。あなたがなりたかったのは、そんな「媚びる経営者」でしたか?
「どんぶり勘定」を卒業し、
本来のあなたを取り戻すプロジェクト
私たちが提供する「月次決算・顧問サービス」は、単なる税務処理ではありません。
あなたの会社に「未来を照らすヘッドライト(予実管理)」と「参謀(CFO)」を実装するプロジェクトです。
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3ヶ月先、半年先の資金残高が見える
「このままだとどうなるか」が分かるため、早めの対策が可能になります。
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即断即決できるスピード感
「これなら投資しても大丈夫」という確信が持てるため、チャンスを逃しません。
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銀行と対等に渡り合う交渉力
「貸してください」ではなく「御行と取引してやる」と言えるほどの、圧倒的な財務根拠を作ります。
そろそろ、我慢するのは終わりにしませんか?
お金の不安を仕組み(数字)で解決した時、あなたは初めて、
「ビジョンを語り、未来を創る」という、本来やりたかった経営者の仕事に没頭できるはずです。
※「どんぶり勘定を卒業したい」とお問い合わせください。
よくあるご質問
Q.「黒字倒産」とは何ですか?
売掛金の回収遅れや、過剰な在庫、税金の支払い準備不足などが主な原因です。「どんぶり勘定」で現金の流れ(キャッシュフロー)を把握していないと、突然このリスクに直面することになります。
Q.どんぶり勘定を直すには、まず何をすべきですか?
私たちのサービスでは、毎月の経営会議で「3ヶ月〜半年先のお金」を可視化します。これにより、漠然とした不安がなくなり、計画的な投資や経費削減が可能になります。
Q.一般的な税理士と何が違うのですか?
単に数字を作るだけでなく、「その数字を使ってどう経営するか」「どうやって銀行から融資を引き出すか」といった未来の戦略を共に考え、実行をサポートします。
Q.今の税理士はそのままで、相談だけできますか?
現在の顧問税理士様とは契約を継続したまま、財務や経営計画に特化した「セカンドオピニオン」や「財務コンサルティング」として関わらせていただくケースも多数ございます。まずはお気軽にご相談ください。

