年商1億の壁を突破し、10億・30億を目指す「創業社長」へ
今の先生はそのままでいい。
経営に、
「わくわく」
を足しませんか?
顧問契約を変えずに導入できる
札幌の経営・財務セカンドオピニオン
(毎月3社限定・代表税理士 千葉が対応)
※無理な勧誘は一切いたしません
「今の先生は、先代からの付き合いで義理堅い。人柄もいいし、税務調査も守ってくれる」
「だから顧問契約を切るつもりはない。けれど……」
「話していて、ちっとも面白くない」
もしあなたがそう感じているなら、それは先生が悪いのではありません。
「守りの専門家」に、「攻めの相談」をしているから噛み合わないだけなのです。
優秀な「監査役」とは別に、
共に未来を語れる「参謀」を持ちませんか?
なぜ、優秀な税理士でも
社長を「わくわく」させられないのか?
老舗の事務所は、あなたの会社を「守る」ことに関しては超一流です。
しかし、構造上「攻める」機能を持っていないケースがほとんどです。
これは能力の問題ではなく、役割の違いです。
ファクト1:「正しさ」と「楽しさ」は違う
中小企業庁の調査等でも明らかですが、一般的な税理士業務の9割は「過去の数字を正しく申告すること」です。
彼らの仕事は「ミスなく処理すること」であり、「リスクを冒して挑戦すること」ではありません。ブレーキのプロに、アクセルの踏み方を聞いても答えは返ってきません。
ファクト2:未来の地図は「計画」で作る
TKC等のデータによれば、成長企業の多くは緻密な「経営計画」を持っています。
しかし、多くの顧問契約には「未来の計画策定」が含まれていません。「過去の通信簿(試算表)」だけを見ていても、未来のドライブコースは見えてこないのです。
今の先生との会話に
こんな「あるある」ありませんか?
以下の項目に「3つ以上」心当たりがあるなら、
あなたは「攻め手」を欠いています。
「機能的な問題」
- 試算表の説明は丁寧だが、「で、来月どう仕掛ける?」という戦略の話にならない。
- 「税金を安くする(節税)」提案はあっても、「利益を増やす(投資)」提案がない。
- 融資の話になると「借りない方が安全です」と、無借金経営を勧められる。
- こちらの業界のトレンドや、最新のITツールの話が通じないことがある。
- 銀行から自社がどう格付けされているか、具体的な説明を受けたことがない。
「感情的な問題」
- 先生はとても良い人だが、「新しい事業」の話をすると少し困った顔をする。
- 「社長、それはリスクがありますよ」が口癖だ。
- 打ち合わせが終わった後、「安心」はするが、「興奮」はしない。
- 数字の報告は完璧だが、そこに「自社の未来への熱量」を感じない。
- 正直、毎月の面談が「事務的な報告会」になっている。
今の顧問契約はそのままで。
月額7万円で「攻めの頭脳」を追加する。
私たちの提案する「セカンドオピニオン」は、今の先生の仕事を奪うものではありません。
記帳や申告などの「守り」は今の先生に任せ、
月額7万円(税別)で、以下の「わくわくする未来」へステップアップしてください。
「野望」を「勝算」に変えるB/S戦略
「10億売りたい」という社長の熱い想いを、銀行が納得する冷静な「ロジック(B/S・事業計画)」に翻訳します。今の先生には相談しにくい「攻めの借入」も、戦略的にサポートします。
意思決定という「エンターテインメント」
経営の醍醐味は、ヒリヒリするような意思決定にあります。「この勝負、乗るか反るか」。その決断に対し、財務シミュレーションという武器で援護射撃します。根拠ある決断は、最高にエキサイティングです。
同じ「挑戦者」としての共鳴
千葉将志税理士事務所もまた、皆様と同じく事業成長を目指して走り続ける「創業ベンチャー」です。安定した先生とは違う、「リスクを取ってでも進む楽しさ」を知る仲間として、常に挑戦するお客様の伴走を続けています。
脳内の妄想を、現実の地図へ。
【経営計画作成ワークショップ】
セカンドオピニオンで「攻めの視点」が入ったら、次は社長の頭の中にある「最高の未来」を、目に見える形に落とし込みます。
当事務所が開催する「経営計画作成ワークショップ(MAS監査)」は、
社長が最もわくわくする「5年後の未来」を設計する1日です。
経営計画作成ワークショップ
雑務を遮断し、自社の未来だけに没頭する贅沢な時間。
数値化された野望
「絵に描いた餅」ではない、達成への道筋が見える中期経営計画。
銀行を味方にする物語
今の先生では作れない、金融機関が「その夢に乗せてくれ」と言う事業計画書。
社員への熱伝導
社長のわくわくが幹部や社員に伝播し、組織が熱を帯びて社長の思いが実行される。
当事務所の経営サービスで
お喜びいただいているお客様の声
実際に当事務所の「経営計画作成」や「財務支援」を導入し、
停滞感を打破して次のステージへ進んだお客様の声をご紹介します。
株式会社クローバー 代表取締役
村上 佑哉 様
「税務だけでなく、将来を見据えた会社を成長させるためのアドバイスをしてもらえる!」
千葉先生をひとことで表すなら「会社を成長させてくれる税理士」です。常に会社の将来を見据えて、「今、何をすべきか」を的確に教えてくださいます。千葉先生を筆頭に、事務所のスタッフも一丸となってサポートしてくれるので、本当に助かっています。
焼肉グルマンズいとう
伊藤 一夫 様
「税理士さんが変わるだけで、こんなにも自分の会社の見え方も会社も変わるんだと実感しています。」
千葉先生は会社の未来についてや経営者の将来についても踏み込んで話してくれます。目標に向けてどうやって売上・利益を上げていけばよいかを相談できることで、不安から成長するモチベーションにつながっていけます。
株式会社輝和総業 様
「創業期からしっかりと売上・利益・資金を伸ばしていきたい方にお勧めしたいです!」
千葉先生は、どんどん経営を前に進められているということを感じられる税理士です。自分が求めている経営パートナーはこういう税理士だということが決め手でした。アドバイスとサポート体制の充実から考えても決して高くないと満足しています。本当はライバルには教えたくないと思いました(笑)
株式会社ホープロード 代表取締役
村上 彰 様
「以前の税理士と比べて全然対応が違う。税理士のイメージが変わりました!」
千葉先生はマーケティングなど経営全般に関する豊富な知見があり、税務の枠にとどまらないアドバイスをくださいます。いつも笑顔で明るく、私たち商売人に寄り添ってくれる心強い存在です。税理士をお探しの方には、「千葉先生なら間違いない!」と自信を持って紹介できます。
まずは「無料相談」で、
その野望を聞かせてください
長年付き合いのある税理士を変える必要はありません。
ただ、「わくわくする時間」を経営に追加してください。
現状維持の経営で満足していますか?
「もっとやれるはずだ」「こんなもんじゃない」と、魂がくすぶっている創業社長のみ、お問い合わせください。
「税務署のための過去」ではなく、「あなたがわくわくする未来」を、共に創りましょう。

