FOR NEXT STAGE FOUNDERS
「なんとなく」を、
ワクワクの確信と
熱狂のモチベーションに。
ここは、多忙な日常を脱ぎ捨て、社長が独占できる「未来のデザイナー」として輝くためのクリエイティブ・ルーム。
「今のままでいい」と、
誰が決めたのでしょうか。
業績は順調。
社員も育っている。
外から見れば悩みなどないように見えるかもしれません。
しかし、創業社長であるあなたの本音は「もっと面白い挑戦がしたい。
でも、目の前の雑務がそれを許さない」ではないでしょうか。
成功したからこそ、あなたの「思考」は分断されています。
社員からの相談、止まらない通知。
本来あなたがすべき「ワクワクする未来を創る仕事」が、後回しになっていませんか?
経営計画は「ノルマ」ではありません。
社長がビジョンを現実にするための「最高の遊び」です。
戦略会議に没頭する3つのメリット
妄想を「地図」にする
あなたの頭の中にある壮大なアイデアを、誰もが理解できる数値と行動に落とし込みます。
「なんとなく」が「勝てる確信」に変わります。
財務を「ブースター」に
「いくらまで投資していいか」という不安を消し去ります。
未来から逆算したB/Sを描くことで、アクセルを全開で踏み抜くための裏付けを手に入れます。
組織に「魂」を吹き込む
社長がワクワクして語る未来は、どんなボーナスよりも社員を熱くします。
組織が勝手に動き出す、成長の「発火点」をデザインします。
なぜ、「今」地図を描き変えるべきなのか?
順調な時こそ、最大の危機は静かに忍び寄ります。
① 成長の踊り場は「突然」やってくる
売上が伸びている時は、組織の歪みが利益で隠されます。
しかし、成長が止まった瞬間、その歪みが一気に噴き出します。
余力がある今こそ、耐衝撃性の高い財務構造を作る唯一のチャンスです。
② 「採用戦国時代」での敗北回避
2026年、人材獲得競争はさらに激化します。
明確な退職金制度や昇給シミュレーションを持たない会社は、もはや比較対象にすら入りません。
優秀な人材を奪われる前に、財務という「武器」を整える必要があります。
③ 銀行評価の「賞味期限」
好決算の直後こそ、最も有利な条件で融資を引き出せるタイミングです。
計画のない借入は単なる「借金」ですが、計画に基づいた借入は「未来を買う投資」になります。
銀行があなたのファンである今、動くべきです。
④ AI時代に生き残るブランド
AI検索が普及し、本質的な価値が瞬時に見抜かれる時代。
独自のビジョンと経営計画を公開し、透明性の高い経営をしている会社だけが、選ばれるブランドを築けます。
なぜ、札幌の経営者は「千葉将志」を選ぶのか
1. 「作業」を捨てたコンサル型
多くの税理士が「過去の集計」を商品とする中、私たちは「未来の意思決定」を商品としています。
領収書の不備を指摘するのではなく、あなたの投資判断の背中を財務的根拠で押すのが私たちのスタイルです。
2. マーケティングと財務の融合
数字に強いだけの専門家は他にもいます。
しかし、集客の仕組み(売上の作り方)と財務(お金の残し方)を一つの数式として語れる専門家は、札幌でも極めて稀有な存在です。
3. 経営者としての「実戦知」
私自身も組織を運営する現役の経営者です。
机上の空論ではなく、自らが血を流して得た「生きた戦略」を共有します。
だからこそ、社長の孤独や葛藤に誰よりも深く共鳴できるのです。
社長がワクワクすれば、
組織は劇的に「明るく」なる。
1 ビジョンが「手触り」を持ち、リアルになる
熱い想いが具体的な「言葉」と「数字」になり、社員に霧が晴れたような安心感を与えます。
経営計画書という実態を持った本になることで、共通価値観・共通言語が生まれます。
2 職場の空気が「前向き」に変わる
目標が「自分たちが成し遂げたいもの」へ。
組織全体がポジティブな熱気に包まれます。
社長の声が自分たちの未来のためという理解が広がることで、精鋭集団に向かいます。
よくあるご質問
数字だけを見ると順調に見えますが、会社が漂流し始め経営者にとって苦しい日常に向かいます。
順調な今だからこそ、ワクワクする目標設定をして経営者のモチベーションを取り戻す必要があります。
この8時間を捻出し、5年後の仕組みを設計することで、将来の自由時間は100倍になって返ってきます。
「計画がないから忙しい」というループをここで断ち切りましょう。
申告などの実務は今の先生に、未来の戦略構築は私たちに。
この「経営計画作成ワークショップ」は、別の顧問税理士さんがいらっしゃる方もご参加いただいております。
ビジョンの続きを、
一緒に描きませんか?
業績が良い今こそ、守りではなく「最高に攻めた未来」を設計する絶好のチャンスです。
※毎月10社限定。
無理な勧誘は一切行いませんのでご安心ください。

