FROM FRIENDSHIP TO ELITE
「仲良し組織」を卒業し、
「仲良し組織」を卒業し、
闘える「精鋭集団」へ。
今は採用・教育・コミュニケーションのすべてが難しくなり、今後、どのように組織を作ればよいかに悩む経営者が増えています。
優しく接するだけでは「仲良し組織」ができあがり、激化する競争の中で生き残ることはできません。
目指すゴールは「精鋭集団」です。
✖ 仲良し組織
- 居心地はいいが、成長がない
- 厳しいことを言えない空気
- 「優しさ」と「甘さ」を履き違えている
- 業績が悪化すると一気に崩壊する
◎ 精鋭集団
- コミュニケーションが良い(信頼関係)
- 仕事への厳しさと生産性の高さがある
- お互いに高め合い、自走する
- 創業経営者から後継者への承継がスムーズ
精鋭集団を作る3つのステップ
精神論だけでは人は動きません。「仕組み」と「心」の両輪で組織を変革します。
01
基準を作る(評価制度)
「何が評価されるのか」を明確にします。減点主義ではなく、成果と成長を承認する「公平なルール」があることで、社員は迷わず走り出せます。
02
心を育てる(組織開発)
ルールだけでは「やらされ仕事」になります。社長の想いを浸透させ、自ら考え行動する「マインド」を醸成します。
03
陣形を固める(No.2育成)
社長がいなくても回る組織へ。現場を任せられる「右腕(No.2)」を育て、事業承継や新規事業へ挑戦できる盤石な体制を作ります。

