「売上の壁」は、
気合だけでは越えられない。
創業時の勢いが落ち着き、売上が横ばいになっていませんか?
それは社長の能力不足ではありません。
「個人技の経営」から「仕組みの経営」へ。
ステージを変えるための「戦略」と「資金」をインストールする時です。
あなたの会社は、いまどこにいますか?
こんな兆候はありませんか?
- 売上が3年以上横ばい、または微減
- 「リスク」を語る会議が増えた
- 手元のキャッシュを減らすのが怖い
- 社長以外、誰も売上を作れていない
必要なアクション
- 既存事業を守りながら、新規事業(第2の曲線)を作る
- コスト削減ではなく、売上拡大への投資を行う
- 精神論ではなく、戦略的なマーケティングを導入する
斜陽を打破する唯一の方法は「売上」です。
組織が老化し始めた時、多くの会社は「経費削減」に走ります。しかし、それは死期を早めるだけです。
現状を打破(ブレイクスルー)するためのエネルギーは、「売上」と「資金」しかありません。
ブレイクスルーを起こす「3つのエンジン」
KKD(勘・経験・度胸)からの脱却
「なんとなく売れそうだ」で経営する時代は終わりました。 社長の頭の中にあるビジョンを「経営計画書」という地図に落とし込みます。 ターゲットは誰か? どの商品に注力するか? 最短ルートで再成長するための羅針盤を作ります。
未来会計(経営計画)を見る「縮小均衡」を打破する投資資金
第2の成長カーブを描くには、広告・採用・設備への「先行投資」が不可欠です。 「お金が貯まってからやる」では、チャンスを逃します。 銀行を味方につけ、成長のための「燃料(資金)」を調達し、 競合他社が躊躇している間にシェアを奪いに行きます。
攻めの財務戦略を見る孤独な決断を支える「社外CFO」
新たな挑戦にはリスクが伴います。だからこそ、客観的な数字でブレーキとアクセルを判断できるパートナーが必要です。 私たちは単なる税務処理屋ではありません。 社長の夢を実現するために、共に戦略を練る「参謀」として伴走します。
エグゼクティブCFOを見るなぜ、今「攻め」に転じる必要があるのか?
物価高騰、人材不足、市場の縮小。「現状維持でいい」という考えは、今の時代、実質的な「後退(死)」を意味します。
ライバルたちが守りに入っている今こそ、シェアを奪う最大のチャンスです。
今、第2の成長カーブへ舵を切れる会社だけが、10年後も生き残ることができます。
「座して死を待つ」か、「打って出て未来を掴む」か。
決断のタイミングは、今しかありません。
なぜ、私たち千葉将志税理士事務所なのか?
多くの税理士は「過去の数字(試算表)」と「節税」の話しかしません。
しかし、成長を目指す社長に必要なのは、「未来の戦略」と「投資資金」です。
私たちは「税務の枠」を超え、あなたの会社の成長エンジンを点火させるパートナーです。
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攻めの資金調達:ただ借りるだけでなく、「勝つために借りる」戦略的な融資をサポートします。
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未来からの逆算:「去年の数字」ではなく、「来年どう勝つか」を議論し、具体的な行動計画に落とし込みます。
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売上をつくる参謀(社外CMO/CXO):「税理士なのに、ここまで売上のことを考えてくれるのか」と驚かれます。
マーケティングへの自己投資は数百万円以上。
「どうすれば売れるか」を常に考え続け、集客から成約までを科学的にサポートします。

