今の税理士さんはそのまま。
経営だけ、もう一段強くする。
札幌の社長のための
「ステージアップの」
セカンドオピニオン
「税務の不満」はない。けれど──
利益・キャッシュ・組織の悩みは、毎月の試算表だけでは解けない。
札幌で、“社長の意思決定”を強くするセカンドオピニオンをご提供します。
- ✔ 税理士を変えずに、経営判断だけ強化できます
- ✔ いまの数字を「戦略データ」に変換します
- ✔ 白石区を中心に、札幌の社長の相談が増えています
※このページは「札幌で、誰にセカンドオピニオンを頼むべきか」を判断するためのページです。一般的な対応範囲は上記リンクで整理しています。
税理士 千葉 将志
札幌市白石区|経営の意思決定に伴走する財務参謀
このセカンドオピニオンで得られること
- 「いまの悩みの正体」が言語化される
- 意思決定の優先順位が明確になる
- 数字が、社長の味方になる
その「モヤモヤ」は、能力不足ではありません
よくある“良い状態”のはずなのに苦しい
- 売上はある。利益も出ている。なのに現金が増えない
- 忙しい。人も入れたい。けれど採用に踏み切れない
- 税務は問題ない。なのに次の一手が決められない
これは「努力不足」ではなく、判断に必要な“見える化”が足りていないだけです。
原因は、経営の会話が“税務”に寄りすぎること
税務顧問の役割は重要です。
ただ、税務は「守り」です。
一方で、社長が今必要としているのは──
「この1ヶ月で、どの意思決定をするか」
「何を捨てて、何に集中するか」
つまり、経営の意思決定です。
税理士を変える前に、絶対に確認してほしいこと
税理士を変えても、経営が良くなるとは限りません。
もし今の税理士さんに税務の不満がないなら、「変える」のではなく「役割を分ける」方が、
早く・揉めずに・確実に前進できます。
札幌の社長のための、3ステップ
Step 1:経営の海図(可視化)
試算表・決算書を「作業の結果」から、戦略の地図へ。
現場別/部門別/採用投資/資金繰りの論点を整理し、まず悩みの正体を言語化します。
Step 2:軍師の招聘(分離)
いまの顧問税理士さんは「税務の守り」。
千葉は「経営の攻め」。
機能分離で、社長の意思決定を強くします。
Step 3:覇権の確立(自動化)
社長が現場に張り付き続けないでも、利益が出る仕組みへ。
ルール・数字・会議・役割を整え、社長の時間を取り戻します。
「札幌でセカンドオピニオンを頼むなら」
“経営の意思決定を一緒にやる相手”を選んでください。
セカンドオピニオンの対応範囲(概要)
| このセカンドオピニオンで扱うこと |
|
|---|---|
| このページで詳細を出さない理由 |
対応範囲の“定義”を詳しく読む方は、まずこちらへ: ▶ セカンドオピニオン対応範囲(できること/できないこと)を確認する |
向いている方 / 向いていない方
このセカンドオピニオンが向いている方
- 社長としての時間を増やし、意思決定に集中したい方
- 自分の現在のステージが分からず、モヤモヤしている方
- 次のステージに進むために、優先順位を明確にしたい方
- 今の税理士さんの税務には不満がない方(関係を守りたい方)
- 売上・利益を増やし、社員や協力会社と良い循環を作りたい方
- 数字をごまかさず、事実から改善する覚悟がある方
このセカンドオピニオンが向いていない方
- 他人のせいにして、現状を変える意思がない方
- 社員の成長や給与改善に関心がなく、短期の搾取で回したい方
- 協力会社の単価を叩くことを“正義”だと考える方
- 税務や経営を「丸投げ」して、責任を持ちたくない方
- 無料で“答えだけ”を抜き取りたい方
私たちは、長く良い関係で成長し続ける会社を増やしたいと考えています。
そのため、価値観が合わない場合は、無理にお受けしません。
なぜ「札幌のセカンドオピニオン=千葉将志」なのか
税理士ではなく、経営の意思決定に入る
私たちが扱うのは「税務処理」ではなく、社長の意思決定です。
数字を見て、次に何をするか。何を捨てるか。どこに投資するか。
その会話を、毎月やります。
白石区を拠点に、札幌の現場のリアルに寄り添う
札幌は、業種・規模・人材市場・商習慣が独特です。
とくに建設・設備・物流などは、資金繰りが経営を左右します。
“机上の理論”ではなく、札幌の現場に合わせて設計します。
価値観が合うかは、Facebookで先に見てください
私は「良い人柄の社長が、正しく報われる社会」を本気で増やしたいと考えています。
発信を見て「合う」と感じた方だけで大丈夫です。
無料相談の流れ
1. 予約
まずは90分の無料相談をお申し込みください。対面・Zoomどちらでも対応可能です。
2. いまの状況整理
「モヤモヤの正体」を言語化し、数字と現場の事実から論点を整理します。
3. 次の一手の提示
改善の順番と、やること/やらないことを明確化。必要ならセカンドオピニオンの進め方を提案します。
札幌で「経営の意思決定」を強くしたい方へ
税務の先生との関係を守りつつ、
利益・キャッシュ・組織の意思決定だけを強化します。
よくある質問(札幌セカンドオピニオン)
Q. 税理士を変えずに、相談して本当に大丈夫ですか?
はい。税務の顧問は「守り」として重要です。セカンドオピニオンは「経営の意思決定」を強くする役割として、 役割分担を明確にすることで、揉めずに前進できます。対応範囲の整理は こちらをご覧ください。
Q. 札幌市外でも対応できますか?
はい。札幌(白石区中心)に加え、北海道内主要都市・遠方はZoomで対応可能です。 まずは無料相談で状況を伺い、最適な進め方をご案内します。
Q. どんな業種が多いですか?
建設・設備・物流など、キャッシュの波が大きく、意思決定の質が利益に直結する業種の相談が多いです。 ただし業種よりも「価値観が合うか」を大切にしています。
Q. 相談したら必ず契約になりますか?
いいえ。無料相談は「相性」と「課題の整理」のための時間です。 価値観が合わない、または当方が力になれないと判断した場合は、無理にお勧めしません。
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