札幌で起業するなら、
「資金」の不安をゼロにしてスタートしませんか?
自己資金が少なくて融資が通るか不安
事業計画書の書き方がまったく分からない
少しでも低い金利で借りてコストを抑えたい
創業期の失敗の9割は「資金ショート」です。
千葉将志税理士事務所は、国の認定を受けた「経営革新等支援機関」として、あなたの事業をロケットスタートさせる創業融資・資金調達をフルサポートします。
1. 「自分で申請」してはいけない3つの理由
日本政策金融公庫の創業融資は、個人でも申請可能です。
しかし、専門家を通さずに申請することは、「金利」と「通過率」の両面で大きな損をするリスクがあります。
| 比較項目 | 自分で申請 | 認定支援機関(当事務所)経由 |
|---|---|---|
| 適用金利 | 基準金利(高い) | 特別利率(低い)が可能 ※認定支援機関による特別利率適用など |
| 融資限度額 | 自己資金の範囲内になりがち | 事業計画の質により増額可能 |
| 面談対策 | ぶっつけ本番 | 事前模擬面談 & ポイント指導 |
| 申請から着金 | 書類不備で遅れがち (2ヶ月〜) |
最短2週間〜1ヶ月で実行 |
2. 千葉事務所の「創業完全サポート」とは
私たちは単なる書類作成代行ではありません。「審査担当者がどこを見て融資を決定するか」を熟知したプロが、あなたの事業計画を磨き上げます。
「売上の根拠」と「返済の実現性」。銀行員が最も気にするこの2点を、論理的かつ情熱的に伝える計画書を一緒に作成します。
当事務所は日本政策金融公庫と連携実績が豊富です。スムーズな紹介状発行や、事前調整により審査スピードを加速させます。
リスクゼロで挑戦してほしいから、着手金は0円。融資が実行されて初めて報酬をいただくスタイルです。
3. 【実録】札幌の創業融資・成功事例
自己資金に不安があった方や、未経験分野での起業でも、しっかりとした計画があれば融資は通ります。
勝因:私たちから公庫担当者へ、経営者の人柄や熱意、事業構造、未来への展望を直接説明。その上で、裏付けとなる根拠ある事業計画書を提出したことで、スムーズな審査と満額融資につながりました。
勝因:経営者の人柄や熱意、事業構造、未来への展望を直接説明。法人化後の受注見込みを丁寧に説明。「事業の継続性」をアピールし、迅速な融資を獲得しました。
※守秘義務のため、業種・数値などを一部調整しています。
4. 相談から着金までの流れ
- 無料相談・ヒアリング 事業のアイデア、現在の自己資金額、不安な点をお聞かせください。融資の可能性があるかをその場で診断します。
- 事業計画書の作成・推敲 当事務所がドラフトを作成し、何度も打ち合わせを重ねて「突っ込みどころのない計画書」に仕上げます。
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日本政策金融公庫へ申し込み
必要書類を揃え、認定支援機関として公庫へ提出します。
※会社から直接申し込みの場合でも事前説明サポートあり。 - 公庫担当者との面談 原則、社長ご本人が面談に臨みますが、事前に「何を聞かれるか」の模擬面談を行いますのでご安心ください。
- 融資決定・着金 面談から約1〜2週間で決定通知が届き、指定口座に資金が振り込まれます。
よくある質問
- Q. まだ会社を作っていませんが、相談してもいいですか?
- A. はい、もちろんです。むしろ「会社を作る前」にご相談ください。
資本金の額や定款の目的/ 許認可など、設立時の設定が融資に影響することがあるためです。 - Q. 報酬はいつ支払えばいいですか?
- A. 当事務所の融資サポートは「完全成功報酬型」です。着手金は0円。融資が実行され、口座にお金が入金されてから報酬(融資額の3%〜5%目安)をお支払いいただきます。リスクなくご依頼いただけます。
- Q. 自己資金はいくら必要ですか?
- A. 制度上は「創業資金の10分の1」ですが、審査を確実に通すには「3分の1」程度あることが望ましいです。
ただし、親族からの贈与などを自己資金とみなせる場合もありますので、まずは詳しく状況をお聞かせください。
夢の実現を「お金」で諦めないでください。
まずは無料診断で可能性を確認しましょう。
事業計画書の添削も無料で行っています。
「まだアイデア段階」でも構いません。あなたの熱意を形にするお手伝いをさせてください。
※「HPの創業ページを見た」とお伝えください。
※しつこい営業は一切いたしません。

